Taku Fukushima

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学術論文

  1. 吉野孝, 濵村朱里, 福島拓, 江種伸之: 災害時支援システム“あかりマップ”の地域住民による防災マップ作成への適用, 情報処理学会論文誌, Vol.58, No.1, pp.215-224 (2017-01). [PDF]
  2. 尾﨑文香, 福島拓, 重野亜久里: LuPaCa:医療従事者による用例登録を可能とした多言語対話シート作成システム, 情報処理学会論文誌, Vol.58, No.1, pp.134-142 (2017-01). [PDF]
  3. 濵村朱里, 福島拓, 吉野孝, 江種伸之: 日常利用可能なオフライン対応型災害時避難支援システム“あかりマップ”の実環境における利用可能性, 情報処理学会論文誌, Vol.57, No.1, pp.319-330 (2016-01). [PDF]推薦論文
  4. 山本里美, 福島拓, 吉野孝: クラウドソーシングにおける会話文を用いた応答用例対作成手法の提案, 情報処理学会論文誌, Vol.56, No.3, pp.1080-1089 (2015-03). [PDF]
  5. 福島拓, 吉野孝: 正確かつ自由度を高めた多言語間対話支援を目的とした応答用例対構築モデル, 情報処理学会論文誌, Vol.56, No.1, pp.219-227 (2015-01). [PDF]
  6. 濵村朱里, 福島拓, 吉野孝, 江種伸之: オフライン対応型災害時避難支援システム“あかりマップ”の日常利用可能性に関する評価, 情報処理学会論文誌, Vol.56, No.1, pp.185-195 (2015-01). [PDF]
  7. 吉野孝, 西田祥子, 福島拓: 携帯端末の通知機能を活用した用例対訳登録における利用者への貢献情報の提示による動機付けの検証, 情報処理学会論文誌, Vol.56, No.1, pp.118-125 (2015-01). [PDF]
  8. Taku Fukushima and Takashi Yoshino: Translation Repair Method for Improving Accuracy of Translated Sentences, IEICE Transactions, Vol.E97-D, No.6, pp.1528-1534 (2014-06). [PDF]
  9. 田中優斗, 福島拓, 吉野孝: Docoitter: 未来の在室情報を予報する在室管理システム, 情報処理学会論文誌, Vol.54, No.9, pp.2265-2275 (2013-09). [PDF]推薦論文
  10. 福島拓, 吉野孝, 重野亜久里: 用例対訳と機械翻訳を併用した多言語問診票入力手法の提案と評価, 情報処理学会論文誌, Vol.54, No.1, pp.256-265 (2013-01). [PDF]
  11. 福島拓, 吉野孝, 重野亜久里: 正確な情報共有のための多言語用例対訳共有システム, 情報処理学会論文誌. コンシューマ・デバイス&システム, Vol.2, No.3, pp.23-33 (2012-12). [PDF]
  12. 福島拓, 吉野孝: 多対多の関係性を持つ多言語用例対訳グラフにおけるメタノード作成手法, 情報処理学会論文誌. データベース, Vol.5, No.2, pp.1-10 (2012-06). [PDF]
  13. 狩野翔, 福島拓, 吉野孝: 用例評価のモチベーション維持支援システム「用例の森」の開発と評価, 情報処理学会論文誌, Vol.53, No.1, pp.138-148 (2012-01). [PDF]
  14. 福島拓, 吉野孝: 用例の正確性評価を目的とした用例評価手法の比較, 情報処理学会論文誌, Vol.52, No.1, pp.131-139 (2011-01). [PDF]
  15. 福島拓, 吉野孝, 喜多千草: 共通言語を用いた対面型会議における非母語話者支援システムPaneLiveの構築, 電子情報通信学会論文誌, Vol.J92-D, No.6, pp.719-728 (2009-06). [PDF]

国際会議

  1. Sojo Enokida, Taku Fukushima, Takashi Yoshino, Tomoki Motozuka and Nobuyuki Egusa: Availability of Disaster Preparedness Awareness Improvement for Supplying Knowledge using Microblog and Comic Expression, The Ninth International Conference on Collaboration Technologies (CollabTech 2017) (2017-08). (Accepted) new
  2. Longbiao Wang, Bo Ren, Yuma Ueda, Atsuhiko Kai, Shunta Teraoka and Taku Fukushima: Denoising autoencoder and environment adaptation for distant-talking speech recognition with asynchronous speech recording, Asia-Pacific Signal and Information Processing Association Annual Summit and Conference 2014 (APSIPA ASC 2014) (2014-12). (Poster)
  3. Akari Hamamura, Taku Fukushima, Takashi Yoshino and Nobuyuki Egusa: Evacuation Support System for Everyday Use in the Aftermath of a Natural Disaster, The 16th International Conference on Human-Computer Interaction (HCII 2014), Vol.8529, pp.600-611 (2014-06).
  4. Taku Fukushima and Takashi Yoshino: Automatic Translation Repair Method for Improving Accuracy of Translated Sentences, 7th International Conference on Knowledge, Information and Creativity Support Systems (KICSS2012), pp.43-49 (2012-11).Third Best Paper Award
  5. Taku Fukushima and Takashi Yoshino: Metanode Composition Method for Multilingual Parallel-text Having Many-to-many Relationship, 16th International Conference on Knowledge-Based and Intelligent Information & Engineering Systems (KES2012), pp.500-508 (2012-09).
  6. Taku Fukushima, Takashi Yoshino and Aguri Shigeno: Development of Multilingual Interview-Sheet Composition System to Support Multilingual Communication in Medical Field, 15th International Conference on Knowledge-Based and Intelligent Information & Engineering Systems (KES2011), Vol.6882, pp.31-40 (2011-09).
  7. Taku Fukushima, Takashi Yoshino and Aguri Shigeno: Proposal and Evaluation of an Extraction Method for Inaccurate Example Sentences Using a Web Search Engine for Multilingual Parallel Texts, 2011 Workshops of International Conference on Advanced Information Networking and Applications (WAINA2011), pp.538-543 (2011-03).
  8. Mai Miyabe, Taku Fukushima, Takashi Yoshino and Aguri Shigeno: Development of Circulating Support Environment of Multilingual Medical Communication using Parallel Texts for Foreign Patients, International Conference on Health and Medical Informatics (ICHMI 2010), pp.212-216 (2010-10).
  9. Takashi Yoshino, Taku Fukushima and Ryuichi Nisimura: A Web-based Multilingul Utterance Collection System For the Medical Field, Proceedings of 5th International Conference on Web Information Systems and Technologies (WEBIST 2009), pp.370-375 (2009-03).
  10. Takashi Yoshino, Taku Fukushima, Mai Miyabe and Aguri Shigeno: A Web-based Multilingual Parallel Corpus Collection System for the Medical Field, Proceedings of the 2009 ACM International Workshop on Intercultural Collaboration (IWIC'09), pp.321-324 (2009-02).
  11. Takashi Yoshino, Taku Fukushima and Chigusa Kita: A Face-to-face Conference Support System for Non-native Participants, The Third International Conference on Knowledge, Information and Creativity Support Systems (KICSS 2008), pp.185-191 (2008-12).

解説記事

  1. 福島拓: 多言語用例対訳の収集および利用システムの構築に関する研究, 情報処理学会誌, 研究会推薦博士論文速報, Vol.54, No.9, p.961 (2013-08). (Web page)
  2. 吉野孝, 福島拓, 尾崎俊, 東拓央, 宮部真衣: 多言語医療対話支援システムの開発と公開 〜用例対訳と機械翻訳の併用〜, AAMTジャーナル, No.50, pp.40-44 (2011-11).
  3. 吉野孝, 宮部真衣, 福島拓: M3(エムキューブ)とTackPad(タックパッド) ―用例対訳を用いた多言語医療対話支援システム―, AAMTジャーナル, No.48, pp.23-27 (2010-12).

査読無し論文

  1. 榎田宗丈, 吉野孝, 福島拓, 本塚智貴, 江種伸之: 漫画表現を用いた防災知識の提示による防災意識向上手法の効果, 和歌山大学災害科学教育研究センター研究報告, Vol.1, No.1(4), pp.1-8 (2017-03). up
  2. 吉野孝, 濵村朱里, 福島拓, 江種伸之: オフライン対応型災害時避難支援システム“あかりマップ”の構築, 和歌山大学防災研究教育センター紀要, Vol.1, pp.13-20 (2015-03).

研究会

  1. 榎田宗丈, 福島拓, 吉野孝, 杉本賢二, 江種伸之: まち歩き型防災マップづくり支援システムの提案, 情報処理学会, マルチメディア, 分散, 協調とモバイル(DICOMO2017)シンポジウム (2017-06). (発表予定) new
  2. 福島拓, 吉野孝: 穴あき用例を用いた単言語話者による多言語用例対訳作成手法, 情報処理学会, マルチメディア, 分散, 協調とモバイル(DICOMO2017)シンポジウム (2017-06). (発表予定) new
  3. 福島拓, 吉野孝: 穴あき用例を活用した対訳作成手法の比較, 電子情報通信学会技術研究報告, 人工知能と知識処理, Vol.116, No.474, pp.7-12 (2017-02). up
  4. 山本里美, 福島拓, 吉野孝: 医療現場を想定した会話文におけるクラウドソーシングを用いた用例対訳作成手法の効果, 電子情報通信学会技術研究報告, 人工知能と知識処理, Vol.116, No.474, pp.1-5 (2017-02). up
  5. 山本里美, 福島拓, 吉野孝: クラウドソーシングを用いた機械翻訳適応文作成における複数翻訳機の効果の検証, 情報処理学会研究報告, グループウェアとネットワークサービス研究会, Vol.2017-GN-100, No.49, pp.1-7 (2017-01). [PDF]優秀発表賞
  6. 福島拓, 吉野孝: 穴あき用例を用いた多言語用例対訳作成手法の効果, 情報処理学会研究報告, グループウェアとネットワークサービス研究会, Vol.2017-GN-100, No.48, pp.1-6 (2017-01). [PDF]
  7. 榎田宗丈, 福島拓, 吉野孝, 本塚智貴, 江種伸之: 防災情報提供bot における気象警報・注意報の通知機能の検証, 情報処理学会, グループウェアとネットワークサービスワークショップ2016, No.15, pp.1-8 (2016-11). [PDF]
  8. 榎田宗丈, 福島拓, 吉野孝, 本塚智貴, 江種伸之: 漫画表現を用いた防災知識の提示による防災意識向上手法の提案, 情報処理学会, マルチメディア, 分散, 協調とモバイル(DICOMO2016)シンポジウム, pp.504-515 (2016-07). [PDF]
  9. 福島拓, 吉野孝: 応答用例対と穴あき用例を活用した多言語用例対訳作成手法の提案, 情報処理学会, マルチメディア, 分散, 協調とモバイル(DICOMO2016)シンポジウム, pp.490-495 (2016-07). [PDF]
  10. 山本里美, 福島拓, 吉野孝: クラウドソーシングを用いた機械翻訳に適した文の作成に影響を及ぼす原文の特徴, 電子情報通信学会技術研究報告, 人工知能と知識処理, Vol.115, No.468, pp.61-66 (2016-02).
  11. 福島拓, 甲斐充彦: 音声入力を用いた用例対訳検索における拡張コーパスの利用, 電子情報通信学会技術研究報告, 人工知能と知識処理, Vol.115, No.468, pp.29-34 (2016-02).
  12. 濵村朱里, 福島拓, 吉野孝, 江種伸之: 災害時支援システム“あかりマップ”の地域住民による防災マップ作成への適用, 情報処理学会研究報告, グループウェアとネットワークサービス研究会, Vol.2016-GN-97, No.38, pp.1-8 (2016-01). [PDF]
  13. 尾﨑文香, 福島拓, 重野亜久里: 医療分野を対象とした多言語対話シート作成システムの開発と評価, 情報処理学会研究報告, グループウェアとネットワークサービス研究会, Vol.2016-GN-97, No.13, pp.1-8 (2016-01). [PDF]優秀発表賞
  14. 山本里美, 福島拓, 吉野孝: クラウドソーシング上の単言語話者による用例対訳作成手法への折り返し翻訳利用の提案, 情報処理学会, グループウェアとネットワークサービスワークショップ2015, No.6, pp.1-7 (2015-11). [PDF]ベストプレゼンテーション賞
  15. 福島拓, 前島康宏, 甲斐充彦: 類似度を用いた可視化情報の提示による問診票回答収集効果の検証, 情報処理学会, マルチメディア, 分散, 協調とモバイル(DICOMO2015)シンポジウム, pp.745-749 (2015-07). [PDF]
  16. 福島拓, 吉野孝: 多言語用例対訳共有システムにおける穴あき用例の利用可能性, 電子情報通信学会技術研究報告, 人工知能と知識処理, Vol.114, No.461, pp.23-28 (2015-02).
  17. 山本里美, 福島拓, 吉野孝: クラウドソーシングを用いた単言語話者による用例対訳作成手法の多言語への適用, 電子情報通信学会技術研究報告, 人工知能と知識処理, Vol.114, No.461, pp.17-22 (2015-02).
  18. 山本里美, 福島拓, 吉野孝: クラウドソーシングにおける機械翻訳文の評価結果を活用した用例対訳作成手法の提案, 情報処理学会研究報告, グループウェアとネットワークサービス研究会, Vol.2015-GN-93, No.38, pp.1-8 (2015-01). [PDF]
  19. 福島拓, 吉野孝: 翻訳パズル:クラウドソーシング上における不完全な翻訳を用いた対訳作成手法, 情報処理学会研究報告, グループウェアとネットワークサービス研究会, Vol.2015-GN-93, No.37, pp.1-7 (2015-01). [PDF]優秀発表賞
  20. 濵村朱里, 福島拓, 吉野孝, 江種伸之: 日常的に利用可能な災害時支援システムの実環境への適用, 情報処理学会研究報告, グループウェアとネットワークサービス研究会, Vol.2015-GN-93, No.18, pp.1-7 (2015-01). [PDF]
  21. 田中優斗, 福島拓, 吉野孝: 入退室時に利用者がとるポーズを用いた在室管理システムの提案, 情報処理学会, グループウェアとネットワークサービスワークショップ2014, No.20, pp.1-6 (2014-11). [PDF]
  22. 濵村朱里, 福島拓, 吉野孝, 江種伸之: あかりマップ:日常利用可能なオフライン対応型災害時避難支援システム, 情報処理学会, マルチメディア, 分散, 協調とモバイル(DICOMO2014)シンポジウム, pp.2070-2078 (2014-07). [PDF]野口賞(優秀デモンストレーション賞)優秀論文賞
  23. 濵村朱里, 福島拓, 吉野孝, 江種伸之: 位置情報をもとに利用者からの情報提供を促進する日常利用可能な災害時支援システム, 情報処理学会, マルチメディア, 分散, 協調とモバイル(DICOMO2014)シンポジウム, pp.1291-1298 (2014-07). [PDF]優秀プレゼンテーション賞
  24. 山本里美, 福島拓, 吉野孝: クラウドソーシングを用いた応答用例対作成手法の提案, 情報処理学会, マルチメディア, 分散, 協調とモバイル(DICOMO2014)シンポジウム, pp.1216-1225 (2014-07). [PDF]
  25. 福島拓, 吉野孝: クラウドソーシングを用いた高精度対訳作成のための低品質翻訳の活用, 情報処理学会, マルチメディア, 分散, 協調とモバイル(DICOMO2014)シンポジウム, pp.1209-1215 (2014-07). [PDF]
  26. 寺岡俊汰, 上田雄磨, 王龍標, 甲斐充彦, 福島拓: 非同期音声収録を用いた遠隔発話音声認識, 電子情報通信学会技術研究報告, 音声研究会, Vol.114, No.52, pp.153-157 (2014-05).
  27. 福島拓, 甲斐充彦: 円滑な多言語間対話支援のための音声入力を用いた用例対訳検索手法の提案, 電子情報通信学会技術研究報告, 人工知能と知識処理, Vol.113, No.441, pp.29-34 (2014-02).
  28. 山本里美, 福島拓, 吉野孝: クラウドソーシング上における使用者の属性情報を用いた用例対訳生成手法の提案, 電子情報通信学会技術研究報告, 人工知能と知識処理, Vol.113, No.441, pp.7-12 (2014-02).
  29. 西田祥子, 福島拓, 吉野孝: 用例対訳登録における利用者への貢献情報の提示による動機付けの検証, 電子情報通信学会技術研究報告, 人工知能と知識処理, Vol.113, No.441, pp.1-6 (2014-02).
  30. 山本里美, 福島拓, 吉野孝: マイクロブログとクラウドソーシングを用いた用例評価手法および多言語用例対訳作成手法の提案, 情報処理学会, グループウェアとネットワークサービスワークショップ2013, No.12, pp.1-8 (2013-11). [PDF]
  31. 西田祥子, 福島拓, 吉野孝: 貢献情報の提示による用例対訳登録に対する動機付けの効果, 情報処理学会, グループウェアとネットワークサービスワークショップ2013, No.11, pp.1-8 (2013-11). [PDF]
  32. 濵村朱里, 福島拓, 吉野孝, 江種伸之: 災害時避難支援システムにおける災害モードの平常時利用効果の検証, 情報処理学会, グループウェアとネットワークサービスワークショップ2013, No.5, pp.1-7 (2013-11). [PDF]
  33. 濵村朱里, 福島拓, 吉野孝, 江種伸之: 災害時の操作体験機能を備えた日常利用可能な災害時支援システム, 人工知能学会, 第17回社会におけるAI研究会, pp.1-6 (2013-10).
  34. 濵村朱里, 福島拓, 吉野孝, 江種伸之: 利用者の移動を考慮した日常利用可能な災害時支援システムの開発, 情報処理学会, マルチメディア, 分散, 協調とモバイル(DICOMO2013)シンポジウム, pp.1930-1937 (2013-07). [PDF]優秀プレゼンテーション賞
  35. 福島拓, 吉野孝: クラウドソーシングを用いた日本語オノマトペの対訳作成手法の提案, 情報処理学会, マルチメディア, 分散, 協調とモバイル(DICOMO2013)シンポジウム, pp.989-995 (2013-07). [PDF]
  36. 田中優斗, 福島拓, 吉野孝: 利用者からの提供情報を積極的に活用した在室管理システムの開発, 情報処理学会, マルチメディア, 分散, 協調とモバイル(DICOMO2013)シンポジウム, pp.316-321 (2013-07). [PDF]
  37. 吉野孝, 狩野翔, 福島拓: 用例評価におけるモチベーション維持支援手法の提案と評価, ヒューマンインタフェース学会研究報告集, Vol.15, No.3, pp.59-64 (2013-05).
  38. 狩野翔, 福島拓, 吉野孝: 多言語用例対訳評価におけるエンタテイメント要素の作業精度への影響, 電子情報通信学会技術研究報告, 人工知能と知識処理, Vol.112, No.435, pp.63-68 (2013-02).
  39. 尾崎俊, 福島拓, 吉野孝: 多言語対話支援システムの用例検索ログを利用した用例作成手法の提案, 電子情報通信学会技術研究報告, 人工知能と知識処理, Vol.112, No.435, pp.45-50 (2013-02).
  40. 福島拓, 吉野孝: 多言語用例対訳の収集および利用システムの構築, 電子情報通信学会技術研究報告, 人工知能と知識処理, Vol.112, No.435, pp.39-44 (2013-02).
  41. 狩野翔, 福島拓, 吉野孝: 競争相手に見せかけたエージェントによるモチベーション維持支援, 情報処理学会研究報告, グループウェアとネットワークサービス研究会, Vol.2013-GN-86, No.33, pp.1-8 (2013-01). [PDF]
  42. 福島拓, 吉野孝: クラウドソーシングを用いた画像提示型多言語用例対訳作成手法の提案, 情報処理学会研究報告, グループウェアとネットワークサービス研究会, Vol.2013-GN-86, No.32, pp.1-7 (2013-01). [PDF]
  43. 福島拓, 吉野孝: クラウドソーシング労働者の作業特徴に着目した多言語テキストペアの正確性評価手法, Webとデータベースに関するフォーラム (WebDB Forum 2012), No.B4-3, pp.1-8 (2012-11). [PDF] (査読付き/採択率64%)
  44. 福島拓, 吉野孝, 江種伸之: オフライン対応型災害時避難支援システムの提案, 情報処理学会, グループウェアとネットワークサービスワークショップ2012, No.2, pp.1-4 (2012-11). [PDF]ベストプレゼンテーション賞
  45. 田中優斗, 福島拓, 吉野孝: 未来の在室情報を予報する在室管理システム「Docoitter」の開発, 情報処理学会, マルチメディア, 分散, 協調とモバイル(DICOMO2012)シンポジウム, pp.1417-1424 (2012-07). [PDF]山下記念研究賞最優秀論文賞優秀プレゼンテーション賞
  46. 福島拓, 吉野孝: 正確な多言語間対話支援を目的とした応答用例対構築モデルの検討, 情報処理学会, マルチメディア, 分散, 協調とモバイル(DICOMO2012)シンポジウム, pp.551-559 (2012-07). [PDF]
  47. 福島拓, 吉野孝, 重野亜久里: 正確な情報共有のための多言語用例対訳共有システム, 情報処理学会研究報告, コンシューマ・デバイス&システム研究会, Vol.2012-CDS-4, No.5, pp.1-8 (2012-05). [PDF]
  48. 福島拓, 吉野孝: Webデータを用いた多言語用例対訳候補の抽出手法の検討, 電子情報通信学会技術研究報告, 第3回集合知シンポジウム, Vol.111, No.427, pp.59-64 (2012-02).
  49. 狩野翔, 福島拓, 吉野孝: 非日常作業における利用者への貢献情報の提示によるモチベーション維持への影響, 情報処理学会, グループウェアとネットワークサービスワークショップ2011, pp.77-82 (2011-11). [PDF]
  50. 福島拓, 吉野孝: 多言語用例対訳グラフにおけるメタノード作成手法の提案と評価, 情報処理学会研究報告, データベースシステム研究会, Vol.2011-DBS-153, No.6, pp.1-7 (2011-11). [PDF]
  51. 尾崎俊, 福島拓, 吉野孝: Web検索を用いた多言語医療用例対訳作成のための手がかり用例抽出手法の提案, 電子情報通信学会技術研究報告, 人工知能と知識処理, Vol.111, No.251, pp.1-5 (2011-10).
  52. 吉野孝, 宮部真衣, 福島拓, 尾崎俊, 東拓央: 循環型多言語医療用例対訳収集環境の構築, 情報処理学会, マルチメディア, 分散, 協調とモバイル(DICOMO2011)シンポジウム, pp.1705-1712 (2011-07). [PDF]野口賞(最優秀デモンストレーション賞)
  53. 狩野翔, 福島拓, 吉野孝: システムへの定期的な機能追加によるユーザのモチベーション維持効果の検証, 情報処理学会, マルチメディア, 分散, 協調とモバイル(DICOMO2011)シンポジウム, pp.836-843 (2011-07). [PDF]
  54. 福島拓, 吉野孝, 重野亜久里: 多言語問診票構築モデルの実環境への適用と評価, 情報処理学会, マルチメディア, 分散, 協調とモバイル(DICOMO2011)シンポジウム, pp.218-225 (2011-07). [PDF]ヤングリサーチャ賞
  55. 坂本廣, 北村泰彦, 福島拓, 吉野孝: N-gramに基づく多言語用例検索手法の評価, 電子情報通信学会技術研究報告, 人工知能と知識処理, Vol.110, No.428, pp.51-56 (2011-02).
  56. 福島拓, 吉野孝: Web検索を用いた不正確用例抽出手法の提案と評価, 電子情報通信学会技術研究報告, 第2回集合知シンポジウム, Vol.110, No.400, pp.65-70 (2011-01).
  57. 福島拓, 吉野孝, 重野亜久里: 用例対訳を用いた多言語問診票作成システムの開発と評価, 情報処理学会研究報告, グループウェアとネットワークサービス研究会, Vol.2011-GN-78, No.14, pp.1-7 (2011-01). [PDF]
  58. 福島拓, 吉野孝, 重野亜久里: 多言語用例対訳共有システムにおけるプロジェクト型用例収集支援機能の設計と評価, 情報処理学会, マルチメディア, 分散, 協調とモバイル(DICOMO2010)シンポジウム, pp.126-132 (2010-07). [PDF]
  59. 福島拓, 吉野孝: 多言語用例対訳共有システムTackPadにおける用例評価手法の比較, 情報処理学会, グループウェアとネットワークサービスワークショップ2009, pp.87-92 (2009-09). [PDF]
  60. 福島拓, 吉野孝, 田淵裕章, 北村泰彦: 多言語用例対訳を用いたコミュニケーションのための応答用例対作成システムの開発, 情報処理学会, マルチメディア, 分散, 協調とモバイル(DICOMO2009)シンポジウム, pp.1612-1618 (2009-07). [PDF]ヤングリサーチャ賞
  61. 吉野孝, 福島拓, 宮部真衣: 言語グリッドを用いた多言語文書作成支援システムTageDocの構築, 電子情報通信学会技術研究報告, 人工知能と知識処理, Vol.108, No.441, pp.67-72 (2009-02).
  62. 福島拓, 吉野孝, 重野亜久里: 多言語用例対訳共有システムTackPadの評価機能の実現と評価, 情報処理学会研究報告, グループウェアとネットワークサービス研究会, Vol.2009-GN-70, No.21, pp.121-126 (2009-01). [PDF]
  63. 福島拓, 吉野孝, 喜多千草: 対面討論における非母語話者支援システムPaneLiveの開発, 情報処理学会, グループウェアとネットワークサービスワークショップ2008, pp.37-42 (2008-11). [PDF] (査読付き)
  64. 福島拓, 宮部真衣, 吉野孝, 重野亜久里: 医療分野を対象とした多言語用例対訳収集WebシステムTackPadの開発, 情報処理学会, マルチメディア, 分散, 協調とモバイル(DICOMO2008)シンポジウム, pp.1030-1036 (2008-07). [PDF]優秀論文賞ヤングリサーチャ賞
  65. 福島拓, 宮部真衣, 吉野孝, 西村竜一, 重野亜久里: 医療分野を対象とした多言語発話収集WebシステムOTOCKERの開発, 電子情報通信学会技術研究報告, 人工知能と知識処理, Vol.107, No.353, pp.17-22 (2007-11).

全国大会・支部大会

  1. 山本里美, 福島拓, 吉野孝: 機械翻訳適応文を用いた単言語話者による機械翻訳文の評価と訂正, 2016年度情報処理学会関西支部支部大会, No.G-22, pp.1-6 (2016-09). [PDF]
  2. 山本里美, 福島拓, 吉野孝: 外国人観光客向けマイナーな観光地情報収集におけるクラウドソーシング利用手法の評価, 第13回観光情報学会全国大会, No.A1-8, pp.1-2 (2016-07).大会奨励賞
  3. 山本里美, 福島拓, 吉野孝: 後編集文と機械翻訳文との意味の近さを用いた単言語話者による用例対訳作成手法の提案, 2015年度情報処理学会関西支部支部大会, No.E-08, pp.1-4 (2015-09). [PDF]
  4. 山本里美, 福島拓, 吉野孝, 曽根原登: 外国人観光客向けマイナーな観光地情報収集のためのクラウドソーシング利用手法の提案, ヒューマンインタフェースシンポジウム2015, No.1434, p.pp.239-244 (2015-09).
  5. 福島拓, 吉野孝: クラウドソーシング上の単言語話者を対象とした翻訳パズルの提案, 人工知能学会全国大会論文集, Vol.29, No.3K4-OS-20b-2, pp.1-4 (2015-06).
  6. 濵村朱里, 福島拓, 吉野孝, 江種伸之: 災害時避難支援システムにおけるゲーミフィケーションを用いた利用支援機能の効果, 2014年度情報処理学会関西支部支部大会, No.G-06, pp.1-7 (2014-09). [PDF]学生奨励賞
  7. 田中優斗, 福島拓, 吉野孝: 在室管理システムにおける訪問支援機能の効果, 2014年度情報処理学会関西支部支部大会, No.E-06, pp.1-2 (2014-09). [PDF]
  8. 田中優斗, 福島拓, 吉野孝: 在室管理システムにおけるコメント提示機能の効果, 情報処理学会第76回全国大会, 第4分冊, pp.259-260 (2014-03). [PDF]
  9. 吉野孝, 尾崎俊, 福島拓, 濵村朱里, 重野亜久里: 対話の即時性を目指した携帯型多言語間医療対話支援システムの開発, 第33回医療情報学連合大会, pp.1306-1307 (2013-11).
  10. 濵村朱里, 福島拓, 吉野孝, 江種伸之: 災害直後の避難支援を目的とした日常利用可能な災害時支援システム, 日本災害情報学会第15回学会大会, pp.152-155 (2013-10).
  11. 濵村朱里, 福島拓, 吉野孝, 江種伸之: 災害直後のオフライン環境を想定した常時利用型災害時支援システムの評価, 2013年度情報処理学会関西支部支部大会, No.E-21, pp.1-2 (2013-09). [PDF]
  12. 田中優斗, 福島拓, 吉野孝: 利用者からの提供情報を用いた在室管理システムの評価, 2013年度情報処理学会関西支部支部大会, No.E-12, pp.1-3 (2013-09). [PDF]
  13. 西田祥子, 福島拓, 吉野孝: ユーザの空き時間に登録を促す用例対訳登録支援システムの開発, 2013年度情報処理学会関西支部支部大会, No.E-03, pp.1-2 (2013-09). [PDF]
  14. 濵村朱里, 福島拓, 吉野孝, 江種伸之: 日常利用可能な災害時支援システムにおける外出先での利用を促す通知機能の評価, FIT2013 情報科学技術フォーラム, 第4分冊, pp.655-656 (2013-09). [PDF]FIT奨励賞
  15. 福島拓, 吉野孝: クラウドソーシング上の単言語話者に依頼可能な多言語用例対訳作成手法の提案と評価, 言語処理学会第19回年次大会(NLP2013), pp.302-305 (2013-03). [PDF]
  16. 濵村朱里, 福島拓, 吉野孝, 江種伸之: 災害直後の避難支援を目的とした常時利用型災害時支援システムの開発, 情報処理学会第75回全国大会, 第4分冊, pp.815-816 (2013-03). [PDF]学生奨励賞
  17. 福島拓, 吉野孝, 重野亜久里: スレート型端末を用いた多言語問診票作成システムの開発, 第32回医療情報学連合大会, pp.1512-1515 (2012-11).
  18. 田中優斗, 福島拓, 吉野孝: 未来の在室を予報する在室管理システムにおける推測手法の比較, 平成24年度情報処理学会関西支部支部大会, No.E-08, pp.1-3 (2012-09). [PDF]
  19. 福島拓, 吉野孝: クラウドソーシングを用いた多言語用例対訳の正確性評価手法の検討, FIT2012 情報科学技術フォーラム, 第3分冊, pp.515-516 (2012-09). [PDF]
  20. 福島拓, 吉野孝, 重野亜久里: 外国人患者のための多言語問診票作成システムの開発, 第31回医療情報学連合大会, pp.1127-1130 (2011-11).
  21. 尾崎俊, 福島拓, 吉野孝, 重野亜久里: 用例対訳と機械翻訳を用いた多言語医療支援システムの提案, 第31回医療情報学連合大会, pp.1119-1122 (2011-11).研究奨励賞
  22. 尾崎俊, 福島拓, 吉野孝: 多言語用例対訳作成のための手がかり用例提供システムの開発, 平成23年度情報処理学会関西支部支部大会, No.G-04, pp.1-2 (2011-09). [PDF]学生奨励賞
  23. 狩野翔, 福島拓, 吉野孝: 作業成果の自慢支援機能によるモチベーション維持効果の検証, 平成23年度情報処理学会関西支部支部大会, No.C-07, pp.1-4 (2011-09). [PDF]
  24. 福島拓, 吉野孝: 多対多の関係性を持つ多言語用例対訳のデータ構造の提案と評価, FIT2011 情報科学技術フォーラム, 第2分冊, pp.213-214 (2011-09). [PDF]
  25. 狩野翔, 福島拓, 吉野孝: 用例の森:用例評価のモチベーション維持支援システム, 情報処理学会第73回全国大会, 第4分冊, pp.159-160 (2011-03). [PDF]
  26. 宮部真衣, 福島拓, 吉野孝, 重野亜久里: 外国人患者支援のための用例対訳を用いた循環型多言語医療対話支援環境の構築, 第30回医療情報学連合大会, pp.1388-1391 (2010-11).
  27. 岡本健吾, 中條夕貴, 福島拓, 吉野孝: 留学生のための講義理解支援システムの運用と評価, FIT2010 情報科学技術フォーラム, 第3分冊, pp.555-556 (2010-09). [PDF]
  28. 福島拓, 宮部真衣, 吉野孝: 正確な多言語コミュニケーション支援のための動的用例対訳連携モデルの提案と実装, FIT2010 情報科学技術フォーラム, 第3分冊, pp.549-550 (2010-09). [PDF]
  29. 福島拓, 吉野孝, 重野亜久里: 多言語用例対訳共有システムのための用例間評価手法の評価, 情報処理学会第72回全国大会, 第2分冊, pp.485-486 (2010-03). [PDF]
  30. 福島拓, 吉野孝, 重野亜久里: 多言語用例対訳共有システムTackPadの用例評価手法の評価, FIT2009 情報科学技術フォーラム, 第3分冊, pp.411-412 (2009-09). [PDF]
  31. 吉野孝, 宮部真衣, 福島拓, 西村竜一, 重野亜久里: 多言語発話収集Webシステムの構築と医療対話支援システムへの応用, 日本音響学会2008年春季研究発表会, pp.463-466 (2008-03).

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